花粉症対策でべにふうきなどなど
毎年花粉症に悩まされているaquanです。
去年は鼻の中に塗る薬(といってもちょっと工夫してあるだけのワセリンらしい)を使ってだいぶ軽く済ませたのに、今年はそれをすっかり忘れてしまっていて、3日前から急激に鼻がひどくなりついには一昨日においも味もわからなくなってしまいました。![]()
旦那ちゃまも一昨日から思いっきり悪いらしく、帰ってくるなり「ドラッグストア行こう!」ということでいろいろ買ってきました。
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毎年花粉症に悩まされているaquanです。
去年は鼻の中に塗る薬(といってもちょっと工夫してあるだけのワセリンらしい)を使ってだいぶ軽く済ませたのに、今年はそれをすっかり忘れてしまっていて、3日前から急激に鼻がひどくなりついには一昨日においも味もわからなくなってしまいました。![]()
旦那ちゃまも一昨日から思いっきり悪いらしく、帰ってくるなり「ドラッグストア行こう!」ということでいろいろ買ってきました。
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最高に納得!です!あまりの面白さにいますぐこの気持ちをupしたくなって、読みかけなのにブログ書いてます。私がなぜそんなに面白いと思えているかを3つあげると、
というところになります。
もっともっと書きたいことがあるのですが、それはまた全部読んだところで。ひとまず、あまりに面白いというご報告まで。(ちなみに、昨日発売なのですが、私のところは当日には届かないので、さっき手に入れたところでした)
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引き続き小飼弾さんの周辺で、失われた10年でダメージを受けた方々に関する話が盛んです。
待ちぼうけがいやなら、待っていてはいけない。「小市民としての幸福を全うできるような」世の中なんて。「マッチョじゃなくてもそこそこ幸せに生きていける社会」なんて。
それはマッチョになってから考えればいい。ウィンプ(wimp; machoの反対)なままで幸せになろうなんて虫がよすぎる。そう言ったのは、マッチョでなくてウィンプたちなのだ。そこそこの幸せのために譲らず、お互いの足を引っ張り合っているのはウィンプたちである以上、そう結論せざるを得ない。
そのとおりだと思います。
ウィンプだと思っている人、すなわち「そんなに強くならなきゃいけないんですか?」という人達には、強くなったほうがいろいろできるよと思いながら支援をしています。なぜなら、いくら格差社会と言っても今は日本という防波堤で私たちは守られていて、もしかしたら近いうちにこの防波堤は決壊してしまうかもしれないから。(ex.移民がないと国がなりたたないときが来る)正しくはもうすでに多少決壊していると思う。(ex.海外への工場の移転による失職)
世界の規模で見れば、もっと貧しく、もっとハングリーで、もっと必死な人たちがいっぱいいるのです。だからこそ、稼ぐこと≒社会のニーズを満たすことを追求して、強くなっていかなければいけません。
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転勤妻になり、九州のとある地域の中核都市に。(「とある地域の」を追記しました)首都圏以外に住むのも初めてでした。
すぐに働こうかと思ったのですが、慣れない土地で慣れない生活。ここは方言もきついところで言葉の壁もありました。雇用保険がもらえることもあり、まずは急がずゆっくり仕事を探すことに。こうして学生を卒業してから初めての無職の生活がやってきました。
今までずっといろいろな人と話をすることを仕事にしていただけに、誰とも話さない生活は苦痛でした。1日に1回スーパーで挨拶するだけ・・・。旦那ちゃまは会社に12時間はいるので、待ち続けて疲れてしまって。家事も得意ではないし、ほんとーにぼーっとして家事も進まずに一日が終わるという感じでした。このブログにも「転勤 妻 うつ」といったキーワードでこられる方が多いのですが、まさにそういう状況でした。
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最近、こんな話を聞きました。
「講師が自分以外の人と親しげにしていると、自分がないがしろにされた気持ちになり、その講座に出たくなくなる」と。
こんなこと、ありますか?私も以前はあった気がします。
もちろん、講師はこのような気持ちに陥らせないように配慮をすべきと思います。しかしながら、講師も人間。以前の記事にも書いたように、その講演へのモチベーションはその場で起こる感情によって変わります。
ねたみの気持ちを持ってその場をやり過ごしたり講座に出なくなったりしてしまえば、そこでその後の学びの機会は失われてしまいます。ご本人もそのことには気づいていて、「他の人のことは気にしないことですよね」とおっしゃっていました。
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ダイエット宣言して最初の1週間はいい調子でした。十六穀米を中心とした粗食や1日20分のウォーキングで1.5キロほど落として体調も心も快適で喜んでいたのです。が、その後ちょっとしたのどの痛みを放っておいたら風邪になってしまったらしく、いったんダイエットはお休みして耳鼻科でもらった薬を飲んでいたら・・・
胃が痛い。
そもそもaquanは胃が弱く、胃カメラではいつも「萎縮性胃炎」と言われ、ついに去年の2月には十二指腸潰瘍の跡が見つけられてピロリ菌の除去をされたのでした。ただ、ピロリ菌の除去をしてからは調子がよく、「なんだこのせいだったか!」と思っていたのでした。
ところが、今回はなんだか、調子が悪い。胃炎とも違う感じ。空腹時だけでなく、ずっと痛いんです。
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7年前、私がこれまでの人生で一番つらかった時期、ずっとある心理カウンセラーの方に支えていただきました。
1年位?ずっと話をしていく中で、何度も
「人生に意味のないことはひとつもないんですよ。起こることはみんな意味があるんです。」と
やさしく諭されました。今振り返って、そのときの私は本当の意味がわかっていなかったことを思い出します。
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ちょっと前に巣立っていった(?)クライアントSさんからお手紙が来ました。
すごく楽しんでいて元気そうでなによりでした。手紙を見てうれしさで涙が出ました。
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勝間さんの本と自分の体調を崩したことをきっかけに体調管理と体重管理の重要性を強く感じはじめたaquanです。
前の記事にも書いたようにこの半年でだいぶ太ってしまいました。。。私なりのベスト体重(BMIにすると21.3)から比べると7キロも重い!!
ということで、ちょっとやせてみようと思います。きちんと計画的にダイエットをするのは初めて。(やせたいなあと思ってちょっと気をつける、みたいなことはありましたが)
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ちょっと前の記事で書いてましたゲルマニウム温浴と岩盤浴です。
私はもともとゲルマニウム温浴が大好きで、5年前まで東京にいた頃は渋谷にあるゲルマニウム温浴のフェニックスというお店の常連でした。(この店ちょっと変わった場所にありますし、入るのに勇気がいる人もいるかもしれませんが、マスターがいい人で最高です。ネットで探した感じでいうとまだやっていそうで何よりです。有名人の色紙が並ぶ有名店です。マスターのいうことをよく聞いて、遠赤外線サウナまで受けるのがオススメ!!)行ったら足が軽くなる感じで、多くの友人たちに勧めていました。
ところが、ここに来てみるとゲルマニウム温浴がない!!しばらくはあきらめることとなりましたが、2時間くらいかかる県庁所在地にある岩盤浴を教えてもらい行ってみるとこれまたいい!!
で、わかったことが体をあっためるのが私にはあっているということでした。(もちろんそれだけではないですが)
しかし、娘を出産してから岩盤浴が近くにできてもそもそも行く時間がない。それどころか、ゆったりお風呂に浸かる余裕もない。そんな生活をしている間にみるみる体重が増えてしまいました。実はこの半年くらいで4キロ太ってしまったんです。ベスト体重から見ると7キロ増。とほほ
で、スーツはみんなきつくなるし、体調は悪くなるし、で、困り果てていました。
そんなとき、家の近くのドラッグストアで溶岩温浴石を見かけたんです。
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相談する相手によってもらえる情報やしてもらえることは、当然違います。いろいろな人から情報を得て自分で総合的に判断するのが大事です。
とはいっても、昨今いろいろな相談職の人がいろいろなところにいて、誰が何をしてくれるのか、何を得意としてるのかがわからないのでは、きっかけにもならないですよね。もちろんひとりひとりの個性で相性があったりするのもありますが、立場によって入ってくる情報の違いなどから発生する得意不得意はあるように思います。
そこでキャリアや仕事の悩みを中心としたいろいろな相談職について、aquanの経験をもとに、それぞれ一般的にどんなことをしてもらえるのかコメントしてみたいと思います。
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うちの娘はなにしろ丈夫で元気。ここ3ヶ月保育園皆勤賞!私たちの共働きはこの「丈夫」に支えられています。やっぱり子どもが病気になれば、働いていても気になるし、なにより預け先に困るでしょう。
で、ぜんぜん科学的ではないのですが、うちの娘を丈夫に育てるのに心がけてきたことを思い出してみます。ぜんぜん科学的根拠がないものが多いので、むやみにマネしないでくださいね。自己責任でお願いします。
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「不便」な土地に転勤して・・・のとおり、県庁所在地でもない人口10万人くらいの九州の中核都市でのお話です。
都道府県別出生率を見ていただいてもわかるとおり、九州は出生率が高くて、その上県庁所在地から離れたところは一戸建てが立てやすいせいか、子供3人もめずらしくない・・・
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「不便」な土地に転勤して・・・のとおり、県庁所在地でもない人口10万人くらいの九州の中核都市でのお話です。
人口密度が低いから、車1人1台だって渋滞もない。
土地も安いから道も広いし、賃貸の駐車場だって激安(市の中心部の平地の駐車場、月極で5000円。それでも高いんだって)。お店はみんな無料駐車場つきで目の前にドン!と駐車できるし(そうじゃないとみんな行かないからつぶれちゃう)ほんとすごく便利。200m先の店にももちろん車で行きます。
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転勤妻として東京を離れて、はや4年。今は結構皆さんが言うところの「不便」なところに住んでます。県庁所在地でもない人口10万人くらいの中核都市、空港までも2時間。イオンなどの大型ショッピングセンターもありません。
もともと「便利」と言われる首都圏育ちの私。最初は戸惑ったことも事実です。でも、慣れてしまった今ではここの生活が大好きで、大方満足しています。
そこで、メリット・デメリットを書いてみようと思います。初めて地方に転勤になったという方、泣いて暮らす前にちょっと読んでみてもらえるとうれしいです。
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先週はあんまり書いてなかったのですが、単に親指シフトがうまくいかなかったからというだけでなく、ちょっとダウンしてました。
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自分のセッションを見直す機会があまりないことを反省しながらAmazonをさまよっていたところ、この本を見つけました。丹念に読んだつもりなのですが、それでもあっというまに読めるコンパクトな本です。
著者は東邦大学の医学部の教授。前書きに・・
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仕事中だけ「うつ病」になる人たち――30代うつ、甘えと自己愛の心理分析
またまた香山さんの本です。本当は「悩み」の正体よりも先に読んでいました。
前回悩みの正体のときにも書いたのですが、働く精神的な不調を訴える人も多いです。ですが、それは本当のうつ病だとは限らないのではないか・・・という思いがありました。そんなときこの本を見つけました。特に対応のしかた、治療のありかたという章がとても参考になりました。
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